●基礎コンクリートユニットは消火栓の短管部分に挟み込み、ボルト・ナットで固定し、短管と基礎コンクリートユニットのすき間にモルタルを充墳するだけです。 ●Lブロックは消火栓底部に設置するだけです。 ●木枠を設け、その木枠の中に生コンクリートを流し込む手間を省くことができます。